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アラスカシーフードは様々な人々の努力の下、日本の皆様に届けられます。 ここではそんな日本のトレードの皆様をご紹介します。

オーケーストア 2007.9.4 UP

  2007年7月12日にラジオ生中継企画にご出演下さったのは、オーケーストア サガン店 鮮魚部チーフ 常木氏です。
同店では昨年に引き続き、紅鮭、ニシン、タラバガニ、銀だらなどのアラスカシーフードを豊富に揃えてアラスカフェアを実施。多くのお客様でにぎわう店内で、アラスカシーフードの美味しさと素晴らしさを存分にアピール頂きました!
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オレゴンバー&グリル 2007.8.29 UP

  2007年7月4日、ラジオ生中継企画第2回目となる、オレゴンバー&グリル シェフ 戸田 正則氏がご出演されました。今回も昨年に引き続き実施頂いた、アラスカシーフードフェアを宣伝。番組中にはオレゴンバー&グリル特製アラスカ産ズワイガニのクラブケーキやデザートを試食、美味しさをたっぷりとお伝え下さいました。そして、ラジオの放送が終わるや否やリスナー様からのご予約も頂いたりと、効果バツグンのラジオ中継でした。
 
戸田シェフ クラブケーキ
ラジオご出演中の戸田シェフ 番組中にOBG特製
アラスカ産ズワイガニの クラブケーキを試食!
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2007.7.26 UP

  6月27日にラジオ生中継企画にご出演頂いたのは、トライデント シーフーズ アジア インク 日本支社の営業主任 森繁氏。同社に入社して約1年半にも関わらず、その半分をアラスカで過ごしているそうで、夏には鮭や筋子、冬にはスケトウダラやマダラ、カニ等の生産工程を体で感じてこられました。
『From the source to the plate』をモットーに、世界中のお客様にアラスカの大自然の中で育まれたシーフードを提供している同社。旬のシーフードを鮮度を、落とすことなく加工し、そして最大限無駄の出ないように骨や皮内臓の隅々まで製品化しているアラスカの漁業は大変に素晴らしいとお話下さいました。
 
トライデント 森氏とJOQR寺島アナ 和やか雰囲気で話もはずんでいました!
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日本水産 2007.7.26 UP

 6月14日に文化放送ラジオ企画にご出演頂いたのは、日本水産株式会社 水産事業水産支援 オフィサー 小原隆夫氏。とても丁寧でわかりやすくお話下さいました。
小原氏は10年以上、一年の半分をアラスカの海の上で過ごし、3年間はご家族一緒にアラスカに住まわれたこともあるそうで、まさにアラスカの海を知り尽くしていらっしゃいます。
日本水産ではカニカマやちくわの原料となるスケトウダラのすり身、また某ファーストフードのフィレオフィッシュの原料に使われるスケトウダラのフィレ、そしてもちろん魚卵や白子、珍しいものでは韓国のキムチの一つ"チャンジャ"に使われるタラの胃袋なども扱っておられます。
小原氏は、『今、世界中から注目を集めているアラスカシーフード。魚は生き物であり、鉱山資源とは違って資源が枯渇しないよう漁獲量などの資源管理をしっかりすれば、永久に獲り続けることができます。アラスカでは、法律により美しい自然環境と漁獲量なども管理されているため、子孫にまでその美味しさを伝えていけるのです。』とコメント下さいました。
日本水産サイト
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オーシャンビューティー 2007.6.14 UP

  6月1日、ラジオ番組にご出演いただいたのは、株式会社オーシャンビューティー 取締役営業部長 金子伸一郎氏。25年以上同社に勤務され、特に入社からの15年間には、一年のうち数ヶ月、長いときには半年をアラスカで過ごされたという、まさにアラスカシーフードのエキスパートでいらっしゃいます。同社は、多様な鮭鱒製品を世界中に流通しており、特にいくらや筋子の生産量はダントツです。
インタビューの中で金子氏は、『全てが自然であり、天然であるアラスカで、年ごとに変化する漁獲量や自然の変化に臨機応変に対応しながら、最高品質の製品を作っていくことを心がけています。 』とコメント下さいました。
オーシャンビューティー 金子氏 ラジオ生出演中
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亀彌 2007.6.19 UP

  多くの西京漬・糀漬製品を製造している、亀彌を訪問し、アラスカ産銀だらの西京味噌漬を製造作業を見学させて頂きました。インタビューにお応え下さったのは、同社社長 山代光史氏と、山代貴子氏。『西京漬に使う味噌などの原料はもちろんこだわっている。しかし、大切なのは魚の旨みを最大限に生かすものでなければならないということ。味噌の辛味や酒の味で魚本来の旨みを失うことのない製品作りを心がけている。』と、こだわりをお話下さいました。
亀彌社長 山代氏 銀だらの味噌漬 仕込中
亀彌 社長 山代氏 銀たらの味噌漬 仕込中
亀彌サイト
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かく谷食品 2007.6.19 UP

  にしん棒甘煮の製造を行っている、かく谷食品。100年も前より続く蕎麦屋かく谷老舗にて、京都の名物であるニシンの甘煮をおそばに入れたメニューからその歴史は始まり、その美味しさから一般にも製造して卸すようになったそうです。もちろん、原料は身の厚い、アラスカ産の上質なニシンを使用しています。
取材の際頂いたニシンそばは、京のおだしが効いたそばと、甘いニシンがとてもマッチし、その人気の高さと素晴らしさの秘密を知った気がしました。
佐野社長
かく谷食品 代表 佐野氏 取締役営業部長 佐野氏 アラスカ産ニシンを甘煮に。
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丸紅株式会社 2007.5.16 UP
 
 2007年5月15日(火)〜18日(金)、文化放送番組『ビジネス3分間マガジン』にご出演頂いたのは、丸紅株式会社 水産部 部長の山田正俊氏。4日間のご出演で、アラスカシーフードの素晴らしさを様々なテーマでお話くださいました。
  アラスカ産は100%天然である、天然であるから色や形がそれぞれ違い、均一でない、しかしそれこそが天然の良さでもあることを知っていただきたいとコメントくださいました。また、欧米で和食ブームが浸透したことと共に、健康食としてシーフードを食する欧米人が増えてきており、天然アラスカシーフードの人気、消費量も増えてきていると言及。魚食大国である日本でも、この管理のしっかりした、持続可能な天然のアラスカシーフードを、美味しく、
ずっと食べ続けて欲しいとお話し頂きました。
丸紅サイト
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丸イ伊藤商店 2007.5.8 UP

  アラスカ産ニシンの一次加工をされてる、北海道の余市にある丸イ伊藤商店を訪問しました。同社代表取締役の伊藤正博氏は、『アラスカはいいものを、安定的に供給してくれる。持続可能な漁業で質の高いシーフードを安定的に確保できることはとてもありがたいし、大切な事です。』とお話頂きました。
  同社では、質はもちろん、お客様からのサイズのご要望にも細かく対応されていて、とにかく強い信念とこだわりを持って製品作りをされていました。
 
丸イ伊藤商店 伊藤氏 アラスカニシンの燻製
丸イ伊藤商店
代表取締役 伊藤氏
アラスカ産ニシンの
燻製が美しくズラリ
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佐藤水産 2007.5.8 UP

  今回ASMIが訪ねたのは、北海道の佐藤水産梶B石狩にあるサーモンファクトリー工場と、札幌駅前にある本店を取材しました。インタビューにお答え頂いた同社 取締役副社長の太田善晴氏。サーモンの良さを知り尽くし、サーモンをこよなく愛する同社について、熱く語って頂きました。天然の鮭に恩があるから、養殖物は扱わないという佐藤水産では、サーモンを頭から尾まで、全てムダにせずに使うことを大切にしています。それぞれのサーモンの特長にあわせて、一番美味しい製品作りを続けた結果、同社で開発・販売しているサーモン製品は300種類にも及んでおり、その熱意とサーモンに対する深い愛情を感じる事ができました。
  最後に太田氏は、『日本の若い人達にもっとサーモンを食べて欲しい、そして天然のサーモンの良さを知ってもらいたい。私達には日本の魚食の文化と伝統を守っていく使命があるのです。』とお話頂きました。
太田副社長 サーモンファクトリー ユーコンチャムスモーク
佐藤水産
取締役副社長 太田氏
石狩市にある
佐藤水産サーモンファクトリー
アラスカ産
ユーコンチャムスモーク
 
佐藤水産サイト
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魚力 2007.4.13 UP

  2007年4月5日にラジオ生番組にご出演頂いたのは、葛尢ヘ 常務取締役 山田雅之氏。番組MCの寺島アナの奥様と同級生だったという偶然、寺島アナもよく魚力のお刺身をご自宅で召し上がるんだという話題で、終始なごやかムードでトークは繰り広げられました。
10代でアラスカの魅力にめざめ、20歳の頃から筋子を作りにテクニシャンとしてアラスカへ行っていた同氏はもう30年以上毎年アラスカシーフードを取り扱っていらっしゃいます。アラスカサーモンの漁獲シーズンは漁がピークになると3日間寝ずに作業するなど、大変だけれども、それが自然のものを扱う者にとっては当たり前のことであるということ。そしてその大自然で育った多種多様なアラスカシーフードと素晴らしい自然環境を次世代にまで守るべく厳しく管理されていることに深く感銘を受け、日本でもこの素晴らしい伝統と文化を見習わなければならないとコメント頂きました。
 
番組生出演中! 葛尢ヘ 常務取締役 山田氏
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米国大使館 2007.4.12 UP

  2007年3月22日、今回のラジオ生出演企画には、米国大使館 商務部 水産専門官の浅川知廣氏にご出演頂きました。『大使館のお魚屋さん』と言われるほど、水産に関することなら何でもご存知の浅川氏。アラスカの商業漁業の対象となる全ての魚種に、徹底的な資源管理政策を施し、水産業の持続性を最優先しているということについて、具体的な例を上げながらわかりやすくご説明頂きました。
また、アラスカに毎年のように行かれ筋子などの買付けをされていた頃のお話など、楽しいエピソードを交えながら、話題豊富に番組を盛り上げて下さいました。
 
浅川氏 浅川氏
番組生出演中! 番組司会の寺島アナ、お嬢様と。
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水野水産 2007.4.5 UP

水野水産 水野氏  3月の晴れたある日、ASMIは雑誌の取材のため、叶野水産を訪ねました。
インタビューにお答え頂いたのは、同社社長の水野氏。
同社ではアシ・コシはもちろん、テクスチャー、すなわちのどゴシの良い最高品質の揚げ蒲鉾製品を作るため、アラスカ産のスケトウダラ、それも最高品質のものをこだわって使っています。そこにはもの作りへの強い思いが込められているのです。
インタビューの中で水野氏は、"アラスカ漁業自体の素晴らしさに加え、アラスカ漁業管理の素晴らしさ、シーフードを将来にも安定して供給するための資源管理。これら全てがしっかりしているのはアラスカだけです。自分の子供達にも安心して食べさせられる、そんな美味しい製品を作り続けるために、これからもアラスカシーフードを使用していきます。今、世の中にあふれているあらゆる情報や原料の中で自分が何を選ぶのか。それが本当の意味での目利き、もの作りの考え方の基本だと思います。"とお答え頂きました。
水野水産サイトへ
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ワーズコーブ パッキングカンパニー 2007.1.15 UP

ASMIと文化放送によるラジオ生中継のタイアップ企画で、2006年の最後を締めくくって頂いたのは、水産業界ではその名を知らない人はいないというほどの生き字引的存在である、ワーズコーブパッキングカンパニー 極東担当ディレクターの青柳紀正氏。今回は初めて文化放送のスタジオにお招きしてのインタビューでした。
インタビューでは、アラスカ水産業界の歴史から始まり、州をあげて取り組んでいるアラスカの大自然と水産資源の管理や持続的漁業のための厳しい規制について、天然アラスカシーフードの良さや安全性について、青柳氏自らアラスカで体験されたエピソードを交えながら、実にわかりやすく、そして詳しくお話頂きました。
 
ワーズコーブ パッキングカンパニー
極東担当ディレクター 青柳氏
生放送にもかかわらず、全く緊張もされず、
アラスカシーフードについてわかりやすくお話頂きました。
ワーズコーブ サイトへ
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魚の北辰 2006.12.19 UP

夏に実施した生中継企画に引き続き、企画第2弾にご出演頂いた、魚の北辰 船橋店。北辰船橋店は東武百貨店地下1Fにあり、土曜のお昼は買物客でいっぱいでした。たくさんのお客様が見ている中で少し緊張気味の長谷川氏でしたが、「アラスカ産タラバガニは北辰が自信を持ってオススメできる商品。お客様にも大好評を頂いています。アラスカ産タラバガニは、甘くたっぷり詰まった身が特徴です。」と今回のフェアのメインであるタラバガニをPRして頂きました。
売り場には生・ボイルのアラスカ産タラバガニがぎっしり並んでおり、とても迫力がありました。また、長谷川氏は、ギンダラやマダラなど冬の鍋にお薦めの商材や食べ方についてもご紹介してくれました。
 
北辰水産 長谷川氏 立派なアラスカ産タラバガニや数の子、ギンダラ、子持ちガレイなどを販売
魚の北辰サイト
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 2006.12.19 UP

ラジオ生中継第2回目の今回は、築地市場内にある水産卸売業 中央魚類鰍フ古賀さんにお話を伺いました。 同社には、サーモン、カニをはじめする様々なアラスカ産シーフードを取り扱って頂いており、3年前からは毎年夏に新物のアラスカ産紅鮭を空輸して販売して頂いております。
中継の中で、まず卸売市場の仕組みについてお話頂き、その後はご自身のアラスカでの体験談についてお話頂きました。にしんや鮭の漁シーズンには、毎年1〜2ヶ月アラスカへ行かれていたという古賀氏。「忙しい時には1日4時間睡眠で休まず検品をしました。甲板の上での仕事は寒く厳しいものでしたが、現地の人とのふれあいはいい思い出です。素朴なアラスカの人の人情が一番です。」と懐かしそうに語ってくれました。
 
中央魚類 古賀氏 ラジオ生中継の様子
中央魚類 冷凍部
副部長 古賀氏
ラジオ生中継本番中!
 
中央魚類サイト
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新日本グローバル 2006.12.19 UP

文化放送中継企画第2弾の第一回目は、東京にある水産物輸入商社 新日本グローバル株式会社の川村氏を直撃、色々お話を伺いました。
川村氏は、「魚は北の海で獲れるものがおいしい、と言われています。北の海と言うと濁っているように見えますが、実はあれはプランクトンがたくさんいるからなんです。だからそこで育つ魚は栄養が豊富で引き締まっていておいしい。特にアラスカはあの氷河から流れる冷たい水、綺麗な海がおいしい魚を育む絶好の環境なんです。」とアラスカシーフードについて熱く語ってくれました。また、若かりし頃には一年に2〜3回アラスカに行っていたというご自身の懐かしいアラスカエピソードも聞かせてくれました。 当日は、ずわいがに鍋、紅鮭おにぎり、いくら・タラバガニ・数の子のお寿司など・・・とても贅沢な試食をたくさん出して頂き、独自の製品や調理方法などをPRして頂きました。
 
新日本グローバル
取締役 川村氏
たらば、いくら、数の子の
豪華アラスカ寿司!
アラスカ産ずわいがにの
なべも試食にご提供頂きました
 
新日本グローバルサイト
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 2006.10.11 UP

2006年9月26日、仙台の卸売市場で、毎年行われている商品提案会に、ASMIも出展いたしました。
叶蜩s魚類のご協力の下、ブースにはキングサーモンや銀だら、ほっけなど、多くのアラスカ産製品が展示されました。毎年多くのアラスカ産シーフードを取り扱っている仙都魚類。新しく代表取締役に就任した平岡氏は、『アラスカ産シーフードを扱って社長になりました。』と、冗談っぽくコメント。『魚食の国日本では、昔から天然の味を知っていて、その真の価値がわかっている。これからももっとアラスカシーフードの天然の良さをたくさんの人に知ってもらいたい。』
今後のアラスカ産シーフードをプロモートしていく上で、鮭鱒魚卵部の谷井氏は、『魚の種類も食べ方のバリエーションも豊富なこの時代、試食デモンストレーションでも、単に焼いて提供するだけでなく、鍋として具など、新しい食べ方の提案をしていかなければいけない。』とコメント。また、伊藤氏も、『食の安全・安心に関して世界中で関心が高まっている。 日本でももっとその大切さ、そしてアラスカ産シーフードの素晴らしさを広めるために、辛抱強くプロモーションを続けていかなければいけないですね。』とコメント頂きました。
仙都魚類 
代表取締役 平岡氏
鮭鱒魚卵部
谷井氏  
鮭鱒魚卵部
伊藤氏 
提案会での
ASMIブース
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マルケン菊池商店 2006.10.6 UP

 今回ご紹介するのは、宮城県塩釜市にある水産加工業者マルケン菊池商店。マダラを始め、銀ダラ、ほっけなどのアラスカ産シーフードをお取り扱いされています。
最近は、アラスカ産マダラの中骨などからダシを取った、鍋用の特製たれを開発し、販売を開始されました。
『アラスカでは、漁期、漁場、漁獲量などが細かく定められています。そのような持続的漁業の下で漁獲され、トレーサビリティーもしっかりしている天然のシーフードは、大変魅力的な商品。実際にアラスカシーフードは、お客様にも喜ばれており、私自身も自信を持ってお客様にオススメできる商品です。』と熱く語ってくれたのは、アラスカへも行き、漁獲現場も見学したことがあるマルケン菊地商店の菊地社長。『弊社でもアラスカ産ギンダラみりん漬けを加工しており、決して安くはないですが、大変な人気があります。重要なのは値段ではなく“美味しさ”と“安心”。アラスカシーフードの今後が楽しみです。』
マルケン菊池商店サイト
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 2006.7.10 UP

7月1日〜31日の1ヶ月間、"Wild & Natural Alaska Seafood Fair"を開催中のオレゴンバー&グリル。昨年に続くASMIとのタイアップで、フェア期間中はレストランのある42階から最高の景色と共に、常時16〜17品ほどのアラスカシーフードを使った日替わりメニューが登場。
7月8日にはラジオ生中継を実施、同レストランの戸田シェフにご出演頂きました。インタビューでは、アラスカ産シーフードの天然の素晴らしさはもちろんのこと、身が締まって身くずれしにくく、とても美味しいとアピール下さいました。また、数多くあるメニューの中から、アメリカ北西部に生息するオルダーツリーという木の板にアラスカ産キングサーモンをのせてグリルした、アメリカでの郷土料理的なメニュー、アラスカキングサーモンの薫り付けオーブン焼きや、アラスカシーフードを一度にたくさん味わえる9品の盛り合わせ前菜など、試食もご準備下さりご紹介頂きました。
生中継後には水産の新聞の記者達向けの取材も実施。そこで戸田シェフは、『7月1日から始まっているフェアですが、既に大変お客様にご好評頂いております。メインディッシュにサーモン料理を選び、サラダなどをブッフェスタイルでお召し上がり頂けるランチが人気ですし、ディナーですと、アラスカ産シーフードーがたっぷり堪能できるアラスカコースメニューが人気です。』とコメント。また、アラスカシーフードについては、『うちではグリルや炭火焼など、シンプルな料理を大切にしています。そのためには素材がいいものでないといけません。そういった意味でアラスカシーフードは素材そのものが大変素晴らしいので、シンプルな味付けやシンプルな調理法に耐えうる食材です。』とお応え頂きました。
オレゴンバー&グリル 戸田シェフ フェアメニュー
オレゴンバー&グリルサイト
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 2006.7.10 UP

クイーンズ伊勢丹では、7月3日〜5日の3日間アラスカフェアを実施。紅鮭を中心にバラエティー豊な商品形態で展開し甘塩・腹身・刺身・寒風干し・ステーキカットを販売。また紅筋子や銀ダラも取り扱われました。期間中は錦糸町店をはじめ計5店舗でデモンストレーターにより試食販売も行いました。
フェア初日に同店錦糸町店で実施されたラジオ生中継には、クイーンズ伊勢丹錦糸町店鮮魚担当チーフ 小松氏が出演。同店ではポピュラーなものからこだわり商品・輸入食材まで幅広い商品展開を行っている事や、水産売場も含めほぼ全ての商品をクイーンズ伊勢丹自ら運営・販売している、オリジナリティーの高いスーパーマーケットである事をご紹介いただきました。 水産売場の特徴については漁港・産地から直送するなど鮮度の高い商品が豊富な事、販売商品へのこだわりなどをご紹介いただきました。
アラスカフェアについても紅鮭をはじめ美しく澄んだ海で育まれた天然シーフードをぜひご賞味くださいとアピール。特に天然の味が満喫できる紅鮭のお刺身がおすすめと告知。日頃から定番商品としてアラスカ産甘塩紅鮭と腹身を扱っているクイーンズ伊勢丹。アラスカシーフードは必須アミノ酸をバランスよく含む優れたタンパク源とリスナーの方々にアラスカ産品の特徴も伝えて下さいました。
中継後のインタビューでも、『やはりアラスカ産は天然であることが一番のポイント。それの漁獲後すぐに凍結されるので鮮度がいいのが魅力です。この地域(錦糸町)では他店であまり天然鮭はおいていない様子で、お客様にも好評です。』とコメント。 同店本部、塩干・練物担当バイヤーの神谷氏も、『アラスカ産シーフードは貴重な天然資源。お客様にも安心して召し上がって頂けるので今回のフェアに取り組みました。』とお二人共天然の素晴らしさを認識しているからこそ、今回のアラスカフェアも充実した内容で展開頂けました。
クイーンズ伊勢丹サイト
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 2006.7.3 UP
サガン店 鮮魚部 チーフ 常木氏 6月26日〜7月2日、計36店舗にてアラスカフェアを実施頂いたオーケーストア。 同店では今回始めてASMIとタイアップしてアラスカフェアを実施。広々とした鮮魚売場では、日頃からアラスカ産品を扱っていますが、フェアでは紅鮭を中心にタタキ、定塩甘口、腹身、寒風干し、ほぐし身といった豊富な品揃えに加え、ズワイガニ、ギンダラ、子持ちカレイも販売されました。
生中継を実施したサガン店では、紅鮭甘口切り身が並べるそばからお客様がカゴに入れて行かれ、アラスカフェアがとても好評であることをうかがえました。
生中継にご出演頂いたのはサガン店鮮魚部チーフの常木氏。『高品質・エブリデーロープライス』を掲げる同店は通常価格が常に超低価格であることや、鮮魚売場では鮮度を逃さない凍結方法を用いていることなどについてもご紹介されました。また中継当日から1週間開催されている、アラスカフェアについても告知されました。
常木氏にアラスカ産の一番のポイントを伺うと、『天然である事。そして安心して販売できる商品である事です。』というお応えが。また鮮魚販売に14年間携わっている常木氏に、魚を売る時の一番のこだわりを聞くと、『私はただ魚を売っているのではありません。真心を込めて販売しているんです。』という買う側の立場を最優先に考慮した心強いコメントを頂戴しました。
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 2006.6.21 UP

商品部 坂本氏  6月19日〜22日の期間、今年もアラスカサーモン漁の解禁シーズンに合わせてアラスカフェアを実施頂いた魚力。 ラジオ生中継を実施したのは魚力 丸井北千住店。広々とした店内中央に空輸で届く紅鮭やチャムサーモンなどを目玉に、獲れたて旬の魚類を販売するコーナーを設け、水産バイヤー自ら試食を調理してお客様に勧めていらっしゃいました。対面にはアラスカ産魚卵のコーナーも設置。お店の方たちの活気溢れる声が響き、賑やかな雰囲気の中アラスカフェアが行なわれていました。
生中継にご出演頂いたのは、葛尢ヘ 商品バイヤー 坂本氏。毎日バイヤーが築地市場から直接商品を買い付け新鮮でお買い得な魚介類を販売している事や、特に生鮮は品揃えも豊富で『エキサイティングコーナー』と称した売場を作り体面販売を行っている事、また調理加工サービスの紹介などをされました。
アラスカフェアについても、獲れたての鮮度と旨みが抜群の新物紅鮭や脂がたっぷりのった貴重なチャムサーモンをはじめ天然のおいしさを取り揃えていますと告知頂きました。
アラスカ産の特徴について、坂本氏は『鮭については脂の質。いくら食べても飽きのこない良質な脂が優れた点だと思います。また、アラスカでは持続的漁業を推進している事も賛同できます。沢山の人々の努力があって私達の元に魚が届く。関係する皆さんが魚に対する思いや気持ちを込めて提供してくれるところがとても嬉しく感じます。』とお話下さいました。そんな坂本氏が魚をお客様に提供する時にこだわるのは『鮮度と旬!』『同じ魚でも味が違うし、旬に勝るものはないと思います。お客様にも一番の美味しさを味わって頂きたい。』と日頃から商品の選定に気を配ってらっしゃる様子がうかがえました。
ちなみに坂本氏、昨年初めてアラスカを訪れたそうで、滞在期間中にヤクタットを訪れた際、『刺し網漁の小屋以外何もなくて、本当に何もなくて。手つかずの大地を実感して驚きました。』と、アラスカの広大さに圧倒された様子を語って下さいました。
魚力サイト
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ビッグヨーサン 2006.6.19 UP

  6月10日〜11日にアラスカフェアを実施頂いたビッグヨーサン。日頃から紅鮭や銀ダラなどのアラスカ産品を取り扱っている同店ですが、フェア期間は広々とした鮮魚売場の中央にアラスカフェアコーナーを設け定塩紅鮭や紅鮭腹身・背身、タタキなど多数のアラスカ産シーフードを販売、フェアポスターや試食も実施し、にぎやかで活気あふれる売場となっていました。
"良品質の超激安店"と銘打つビッグヨーサン。全国に先駆けマグロ解体ショーを始め、生鮮3品目を中心とする、別名"街の築地市場"ともいわれる総合スーパーマーケットです。
フェアラジオ中継には、ビッグヨーサン綱島樽町店 水産部主任 平林氏と、水産部 係長 山口氏にご出演頂きました。『築地などの市場から高品質な食材を大量に買い付け低価格で販売しています。質・値段、さらには豊富な品揃えで地元や遠く県外から訪れるお客様に大満足頂いてます。』とお店の紹介をされた後、アラスカフェアについも、『5月から今年のアラスカサーモン漁が解禁されており、アラスカサーモンは今まさに旬。美味しく新鮮な天然アラスカ紅鮭を取り揃えております。』と告知されました。また、『紅鮭は天然アラスカサーモンの中でも価値が高く、日本で最も人気が高い魚種です。良質な脂肪酸も多く含まれ、身も肉厚で臭みもないのでタタキや火を通したお料理でも美味しくいただけます。』とフェア主要品目の特徴もお話頂きました。
  生中継前にお二人にお話をうかがった際にも、『アラスカ産の一番のポイントは "天然"であるという事。』とアラスカ産の良さを指摘、また『ビッグヨーサンでは築地市場などから入荷した魚介類はその日のうちにお客様に販売しています。魚は鮮度が命。お客様に新鮮で良い品を提供しています。』と魚のプロとしてのこだわりをお話頂きました。 
綱島樽町店 水産部 平林氏 水産部 山口氏
ビッグヨーサン 綱島樽町店 水産部 平林氏 水産部 山口氏
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魚の北辰 2006.6.5 UP

北辰水産 長谷川氏
5/15〜21にアラスカフェアを実施頂いた、北辰水産。15日のラジオ中継には、同社東京営業部 課長 長谷川 信浩氏にご出演頂きました。 今回ラジオ中継でお伺いした船橋店では、かなり広いスペースを使い、アラスカ産紅鮭、筋子、タラバガニ、ズワイガニほぐし身、ぎんだら、まだら、子持ち昆布など、多くのアラスカシーフードお取扱い下さいました。
生中継後のインタビューでは、『鮮度の良いものを、適正な価格で売るということが北辰水産のこだわりです。アラスカシーフードは何よりも全て天然、そして、大自然育ち。 "100%天然"、"美しい大自然"、"きれいな水"などのキーワードがアラスカシーフードを販売する上でのポイントだと思います。』とのコメントを頂きました。 また長谷川氏は、アラスカフェアに対するお客様の反応について、『とても良いです。 フェア期間以外もアラスカ産のタラバガニを定番として取り扱っているので、こちらは特にお客様に定評があります。 しかし中にはアラスカ=輸入物というイメージをお持ちで輸入物に比べて国産のものを好むお客様もいらっしゃいます。 今後もアラスカシーフードフェアを継続して実施し、アラスカシーフードのよさをお客様にアピールすることによって、アラスカ=輸入物=国産より劣る、という意識を、アラスカ=全て天然、おいしい、という意識に変えていきたいと思います。』と力強くお応えいただきました。

魚の北辰サイト
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東信水産 2006.6.5 UP

  東信水産では5月27日〜31日のアラスカフェア期間中、生キングサーモン、紅鮭、銀鱈、ボタン海老、タラバ蟹、イクラ、筋子、タラコ等のアラスカ産シーフードを販売。 大丸ピーコック・トルナーレ日本橋浜町店内にある東信水産日本橋浜町店の売り場ではフェアコーナーの中央に頭付きのキングサーモンを展示しながら生キングサーモンを陳列。迫力のある魅力的な売場作りを展開されていました。
ラジオ生中継に出演されたのは東信水産 日本橋浜町店 支店長の鈴木 敏男氏。新鮮な旬の魚介類をお客様にご提供する為に築地市場から毎日直接仕入れを行うことや、神奈川県内の漁港からの朝採れ直送品の紹介、今が旬のアラスカ産サーモンをメインとしたフェアの様子を紹介いただきました。
生中継後のインタビューでは、『日本橋店では天然や国産にこだわりをもっており、養殖は扱いません。お客様のイメージは、アラスカ =(イコール)サーモン。紅鮭はもちろん、銀だらなども認知度が高いので売りやすいのですが、ボタン海老など他にもまだアラスカ産品を扱っているので今後はこういった商品もお客様に浸透する様努力していきたいです。』とコメント。また同社営業第一部 田島部長は、『天然・生の魚介類を扱う事を中心としているので、アラスカ産品は天然という意味でまさにはまります。もちろん冷凍品も扱いますが、常に新鮮で旬のもの、初物・新物はこだわって一番にお客様に提供するようにしています。昨年の今ごろは生銀鮭の初物が入手出来たので販売しました。アラスカ産シーフードは"ワイルド(天然)&ナチュラル"なのでとてもクリーンなイメージがあります。昨今、日本でも養殖魚の扱いが多くなっているので価格競争に巻き込まれがちになるのが現状。しかし、弊社では出来るだけ良いもの、新鮮なものを扱う様商品選びには充分配慮しています。』 とのコメントをいただきました。
東信水産 田島氏 日本橋浜町店長 鈴木氏
東信水産 田島氏 日本橋浜町店長 鈴木氏
東信水産サイト
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紀ノ国屋 2006.6.5 UP

今回5月20日〜26日の期間アラスカフェアを実施。19日はラジオ生中継にもご出演頂きました。
今回は鮮魚部門でのアラスカ産生キングサーモン、キングサーモン、銀鮭、ギンダラの西京漬けや寒風干しを販売した他、グルメ部門でもキングサーモンのフライやスモークサーモンなど、同社で加工製造した惣菜計4品も販売されました。
ラジオ生中継で取材にお応え頂いたのは等々力店 店長の村上氏。日本で最初のセルフサービス方式によるスーパーマーケットを開設した紀ノ国屋の国際色豊かな品揃え、創業以来安全性と医食同源の考えを重視し品質第一主義を守りつづけている事、また特にお年寄のお客様に対する宅配サービスについてなど同店の特色を紹介。トロールキングサーモンや銀鮭など、美しく澄んだ ラスカの海で育まれた美味しく新鮮で栄養も豊富な天然シーフードを多種取り揃えてお客様のご来店をお待ちしていますとフェアの告知をされました。
また、同店鮮魚課の渡邊係長は日頃から取扱いのあるアラスカ産シーフードを、『紀ノ国屋で扱っている紅鮭は脂ののりが良いし、トロールキングや銀鮭については鮮度が非常に良いのが特徴です。また、養殖ではなく天然物であるし、商品のトレイサビリティーも明確なので、お客様に自信を持ってお勧めできる安心できる商品です。』と評価されていました。 同店パン・グルメ課の小林係長からは『アラスカ産サーモンはあっさりとしていて臭みがないのでお惣菜でもおいしく頂ける素材です。天然物なので安心してお客様にご提供できます。』とコメントいただきました。
鮮魚課 渡邊氏 パン・グルメ課 小林様
紀ノ国屋 等々力店 店長 村上氏 鮮魚課 渡邊氏 パン・グルメ課 小林氏
紀ノ国屋サイト
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丸正飯塚 2006.6.5 UP
丸正飯塚 小野氏
 今回初めてASMIとタイアップ、5月8日〜14日の期間アラスカフェアを実施。紅鮭刺身、紅鮭タタキ、スモークサーモン、いくら、ボタン海老を販売されました。
ラジオ生中継には、あざみ野店 鮮魚・加工部 小野 徹夫バイヤーに出演頂きました。
『東京・横浜に10店舗を構える丸正飯塚は、各店地元のニーズに対応した地域密着型のスーパーマーケット・チェーンで、お客様にいつも満足して頂ける様に旬の売場づくりを心がけています。旬の生鮮ステーション≠ニして青果、精肉、鮮魚の生鮮三食品には定評があります。』と同店の特徴を紹介。 また、小野バイヤーは生中継当日から始まったアラスカフェアについても告知。『生鮭や塩鮭など加熱調理用の商品の流通が一般的ですが、今回はとても貴重な紅鮭タタキと刺身をメインとした販売です。まさしく天然の味が満喫できる逸品です。ここ数年、お客様は食に対して「美味しさ」はもちろん「安全性」も意識されるようになりました。そういう意味でも、より天然のものをお求めになるお客様も増えています。だからこれら全ての要素を兼ね備えているアラスカ産紅鮭を扱ってみようと思ったのです。』と語って頂きました。アラスカ産天然紅鮭の栄養価についても簡単に説明頂きました。
丸正飯塚サイト
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かっぱ寿司 2006.6.5 UP
かっぱ寿し 板橋店 柳沢店長
  第1回目にご紹介するのはかっぱ寿司。かっぱ寿司では、いくらの軍艦巻きにアラスカ産のイクラを常時扱って頂いております。
5月1日にはASMIと文化放送とのタイアップ企画の一環として、アラスカ産イクラの軍艦巻きをラジオの生中継で宣伝されました。ここでインタビューに登場したのは、かっぱ寿司板橋店 店長の柳沢勇一氏。回転寿司はカウンター席が主な中、同社はゆったりできる6人掛けのテーブル席をメインに用意していることを紹介。アラスカ産は100%天然で、厳しい食品衛生基準と資源管理の下、最先端の漁法と加工技術を駆使して生産される高品質な食品であること、そしてイクラは栄養価も高く、おいしくてヘルシーだということをとても熱く語って頂きました。
かっぱ寿司サイト
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Wコロン 2006.7.11 UP

Wコロン  5月1日から7月3日まで、9回に渡り放送した今回の『アラスカ・文化放送生中継』企画。全シリーズのレポーターを担当して下さった漫才コンビのWコロンさんにも、最終日の中継終了後にお話を伺いました。各店頭でのレポートを通じてずいぶん"アラスカシーフード通"になったお二人。中継で何度か試食もして頂いた訳ですが、率直にアラスカ産品はいかがでしたか?と質問すると、『とにかくどれも臭みがなくて食べやすい。しつこくないし、飽きがこない。ホントに美味しい素材ですね。』とお二人口を揃えておっしゃっていました。
また『全て天然であると言う事、ただ美味しいだけでなく安心して食べられるというのがいいですね。』とも、おっしゃっていました。
ちなみに、木曽さんちゅうさんはプライベートでの鮭の消費量が最近かなり増えたそうです。中継で試食をすると、『もっと食べたい!』と食欲をそそられ、自宅での夕食に思う存分鮭を食べるのだと教えて下さいました。『もちろん購入するのは"アラスカ産"です!子供にも安心して食べさせられますから。』と、笑顔でお話下さいました。 とてもきさくなお二人で、毎回楽しい中継をして頂きラジオリスナーの方々にもアラスカ産品の素晴らしさを充分に伝え、さらに食欲も存分にそそったのではないかと思います。
Wコロンさん、有難うございました。これからも、アラスカシーフード、食べて下さいね。
 
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