ASMIウェブサイト
トップへ English
   HOME アラスカシーフードについてアラスカホワイトフィッシュ > コガネガレイ
ホーム
ASMIについて
アラスカシーフードについて
  アラスカシーフード
   アラスカサーモン
   アラスカ白身魚
   各白身魚について
     3つの漁法   
栄養価
レシピ
料理コンテスト
販促ツール
お問い合わせ
世界のASMI
Japan
China UK Denmark Ireland Finland
Sweden Netherland Belgium France Germany Greece
Italy Portugal Spain USA
Alaska Pollock Pacific cod Black cod Yellowfin sole Halibut Deepwater flatfish
スケトウダラ マダラ ギンダラ コガネガレイ オヒョウ 深海カレイ類

コガネガレイ
コガネガレイの分布
アラスカ産コガネガレイは引き網漁によって大量に漁獲されます。平均体長は約46cmで、オヒョウと比べるとかなり小さく、背びれと尾びれが黒っぽいのが特徴です。冬はベーリング海の大陸棚の端で過ごし、春になると産卵のために棚の中程に移動して約330万個もの卵を産みます。
コガネガレイは二枚貝の軟体動物や甲殻類、あるいは無脊椎動物を食べて成長します。オヒョウと同様に幼魚のうちは両側に目がついていますが、成長するにつれて身体が側偏して平らになり、左目が右側に移動、目のある面を上にして海底生活を送る様になります。